Luneville【リュネヴィル】カフェオレボウル中
重ねて置けて、見た目にも可愛い為人気の高いボウルです。
幾何学的なうろこ模様がステンシル技法で施されています。
青のグラデーションが美しく、フランスアンティークのカフェオレボウルを代表する人気柄。
ハンドペイントの手作業で絵付けされており、一つ一つの模様が微妙に違っていて、そんなところも、味わいがあります。
主に1950年代頃に多く作られており、フランスでは「Bol(ボル)」と呼ばれ、朝食のカフェオレやスープ・シリアル用として日常的に使われています。
裏側にはリュネビルスタンプはありませんが、ナンバリングが入ってます。
縁に削げなどは見られますが、綺麗な状態です。
ボウルは縁の部分にラインや欠けなどダメージがある物の方が多く見られますので、このように状態の良いものは貴重です。
◇サイズ 約(㎝)
直径14.5 高さ8
◇1920年~1950年頃
※「ご購入前に必ずお読みください」をご確認の上お買い求めください。
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